痩せすぎならでわのお洋服選び

痩せすぎならでわのお洋服選びや周りからの

見られ方の悩みについて書いています。

 

 

 

わたしは、子供の頃から太りにくい体質で、

いわゆるガリガリです。

 

 

そのため、周りからは

「たくさん食べても太らなくて羨ましい」

「細くていいね」などと言われることが多いです。

 

 

しかし、わたしは痩せすぎの理由が胃下垂なので、

お腹はぽっこりとでていて、アンバランスな体系なので、

その点はコンプレックスに感じています。

 

 

また、痩せすぎていると、なかなか似合う服がなくて、

可愛いワンピースだなと思っても、ベルトなどをして

腰をしめないと棒のようなストーンとしたシルエットに

なってしまうのも、悩みです。

 

 

また、フリーサイズのお洋服だと、ウエストが

ぶかぶかだったり、手首周りのサイズ感が

合わなくて購入できないのも辛いところです。

 

 

もっとも辛いことと言えば、周りから太らなくていいね

等言われたり、食べているのにもっと食べろ食べろと

言われてしまうことです。

 

 

それなりの量は食べているので、もうお腹が

いっぱいになっているのに、飲み会で会社の人などに、

痩せちゃうから食べな!と言われるのは

痩せすぎの人ならではの辛さだと思います。

 

 

痩せ過ぎてしまい点滴を受けたことがあります

私は過去にダイエットのやりすぎで、かなり

痩せ過ぎてしまったことがあります。

 

 

痩せてゆくのが嬉しすぎて止めるタイミングが

わからなくなってしまったせいで、体重の数値も

見た目もガリガリになってしまいました。

 

 

痩せたことは嬉しいことなのではないかと

思う方もいると思います。

 

 

私も当時はそう思っていました。

 

 

しかしながら、一度体調を崩してからは

どんどん身体が壊れてしまい、内科で点滴を

何度も受けることになったのです。

 

 

そこからは自分の考え方を根本的に変えるために

頑張りました。

 

 

ただガリガリなだけではなく、健康的でなければ

意味がないと考えるようにしてゆきました。

 

 

お尻のお肉もほとんどなくなってしまい、

座っているだけで強い痛みを感じるように

なった等、大変なことが多かったです。

 

 

周りの友達や知り合いにも会う度に

心配されていて、申し訳ない思いばかり

感じていました。

 

 

もしも今後の人生でダイエットをするにしても、

適度にしておこうと考えています。

 

 

 

ダイエットではなくデブエットをしました

ダイエットではなくデブエットをしました・・・

そんな時のお話です。

 

 

 

痩せすぎてよかったことは幅の狭い場所を

通れることと、何かと「細いね〜」と女性たちに

羨ましがられることです。

 

 

 

メリットはそれぐらいで、あとはほとんど

デメリットばかり。

 

 

 

というよりも痩せすぎに対して私はかなり

コンプレックスを抱いていました。

 

 

 

人並み以下に痩せていたので、体は貧弱に

見えるし、何より風邪を引きやすかったです。

 

 

 

体調が優れない日がたびたびあったので、

これは確実に痩せすぎが原因だと思っていました。

 

 

 

現に健康診断では痩せすぎで「C」を

もらったこともありました。

 

 

そんな私でしたが、太ろうと決心し

デブエットに挑戦したことがあります。

 

 

まず太るには食事量を増やす必要がありました。

 

 

一日の消費カロリー<摂取カロリーに

なるように、今までの食事量を1.5倍増やしました。

 

 

次に取り組んだのが筋トレです。

 

 

マッチョになるため、ではありません。

 

 

食事量を増やしただけではただぶよぶよに

太ってしまうので、適度な運動を

加えることにしたのです。

 

 

結果、体重は少しずつ増えていき風邪も

あまりひかなくなりました。体重は

増えたのですが、筋トレのおかげで

体脂肪率は1桁台をキープ中。

 

 

かなり調子がいいですね♪

 

 

薬のおかげで痩せすぎから抜け出せた

精神的に弱っていた頃は痩せすぎましたよ。

 

 

子供が心配して、ママこれ以上痩せたら

ダメだからね!とメールを送ってくれるように

なったのです。

 

 

少しでも食べ物が喉を通ると

子供にそれを報告しました。

 

 

メールで報告するとすごく喜んでくれ、

そのメールを見て、もう少し食べられるかも・・・と

少しずつ食べられるようになっていったのです。

 

 

私は起きてしまったことをいつまでも

後悔したりあのときああしていればと

悔やむタイプ。

 

 

子供は楽天的でからっとした性格なのですが、

私が痩せすぎているときは毎日心配してくれました。

 

 

それからしばらくして病院で診てもらい

精神安定剤を出してもらうことになりました。

 

 

食べられない眠れない状態は危険だからです。

 

 

精神安定剤といっても軽い薬で飲んでいるうちに

かなりラクになりましたよ。

 

 

それからだんだん以前のように食べられる

ようになりましたが、あのとき薬を

飲まなかったら私は今でも痩せすぎで

ふらふらしていたかもしれません。

 

 

痩せ過ぎって老けてみえますよね

私は、父親も母親も痩せ型の、

痩せのサラブレットです。

 

10代20代の頃は「細くて羨ましい」と言われ、

不摂生をしても太らない体質を良く思っていました。

 

しかし、30代に入ってから「また痩せた」

「なんか疲れてる?」などと言われることが

多くなり、痩せ型であることが気になり

はじめました。

 

 

特に、顔のシワ、目の上の窪みなどがだんだんと

目立つようになってきて、少しぽっちゃりめでも、

顔にハリがある同年代の友人を見ると

羨ましくなるようになりました。

 

 

また、もうすぐ70歳になる母を見ていても、

鶏ガラのようで、なんだか頼りなく、

かわいそうに見えます。

 

 

一方、ぽっちゃり系のおばあちゃんを見ると、

実際はそうでなくても、人生明るく楽しそうに

見えます。

 

母とは顔の作りや体型などもそっくりなため、

鶏ガラ系、頼りなげなおばあちゃんが私の

予想未来図かと思うと、少しかなしくなります。

 

 

なので、歳を重ねるに連れて、少しづつ

ぽっちゃり体型に持っていこうと

思っています。

 

 

でも、今まで「太ろう」と考えたことがないので、

それが果たして上手くいくのかどうかは

まだわかりません。

 

 

ある痩せ体型の人が、「太りたくても太れない」

「食べても食べても太れない」と言っていたのを

思い返すと、ある種の体質の人には、太ることは

難しいことなのかもしれませんね。私がそうではない

といいのですが。

 

 

 

 

 

筋肉ない!体力ない!

筋肉ない!体力ない!と

感じる事があります。

 

 

 

わたしが痩せっぽっちだった頃のお話。

 

 

今は筋肉もついて、何をするにも楽に

なりましたが、以前は痩せっぽっちで

何をするにも疲れを感じる日々でした。

 

 

小さい頃から病弱で運動が苦手だったわたしは、

走れば遅く、球技では当たり負ける子どもとでした。

 

 

遠足もプールも体力がなく疲れてしまうのです。

 

 

今思えば、病弱でも筋トレだけはしておけば

良かったと思います。

 

 

静聴したわたしは、サービス業に就職しました。

 

 

 

ガソリンスタンドは接客だけが仕事ではなく、

作業のある仕事です。

 

 

 

作業は男性社員がメインでやってくれるので、

最初はあまり苦労はしませんでした。

 

 

しかし中堅になると、後輩ができて

ティーチングをしなければなりません。

 

 

オイルやタイヤの交換は、体力を使います。

 

 

それでも疲れを我慢して教えるので、

それなりの筋力がついてきました。

 

 

筋肉がつくと、作業をしても疲れにくくなりました。

 

 

 

この時、初めて筋肉の有りがたさを知りました。

 

 

今では筋肉が落ちにくいしっかりした体になって、

服のサイズも7号から11号になりました。

 

 

筋肉は重いので体重は増えましたが、見た目は

スレンダーを保っています。

 

 

 

筋肉がついて良かったことは、

体力が付いただけでなく、貧相感が

無くなったことです。

 

 

 

こんなことなら、幼い頃から筋トレだけは

やっておいて損はなかったなあとおもいます。

 

 

 

いくら痩せていてもサルコペニア肥満など、

筋肉量が少ないことで、体力がなくなることも

あります。

 

 

 

痩せすぎていることはよいことではありません。

 

 

 

痩せていることと、痩せすぎていることは、

別々に考えなければなりません。

 

 

痩せすぎから普通の体重になるまで

痩せすぎだなと思った事があります。

 

 

 

私は25歳で出産したのですが子供が1歳半まで

母乳をあげていました。

 

 

 

出産直後から普段の理想体重より10キロほど

痩せました。

 

 

 

子育てが初めてでみるみる体重が

落ちていったのです。

 

 

 

初めは嬉しかったのですが周りにとても

心配されました。

 

 

 

母乳のせいでおっぱいはDカップの

巨乳なのに身体は細いので私自身は

気に入ってたんですが。

 

 

体重46キロ、身長163センチです。

 

 

しかし1つ困った事は痩せすぎで座ると

お尻が痛かったですね。

 

 

 

脂肪のクッションが無いので骨に当たり

長時間座るのが痛かったです。

 

 

 

そして知り合いに会う度に子育てで

苦労していると思われていたようです。

 

 

本人は痩せて身軽になり喜んでいたんですが。

 

 

あの頃は若さもあり、ダイエットしなくても

基礎代謝が良いので何もしなくてもどんどん

痩せれました。

 

 

 

現在は40代になり体重56キロです。

 

 

 

中肉中背の標準体重ですが、美容体重を

目指すならあと10キロは痩せなくてはなりません。

 

 

 

痩せすぎが懐かしいです。今ならどんな

ダイエットをしても簡単には痩せることなんて

できないのに、あの頃が痩せやすい条件に

ぴったり合っていたんですね。

 

 

痩せすぎは一つの価値観ですね

私の義理の家族はみんな痩せすぎです。
そして、私の夫も同じく痩せすぎでした。

 

 

そして、義理の家族はみんな痩せすぎは良い、

という価値観を持っているのです。

 

 

 

確かに、太っていることよりも痩せすぎの方が、

身体が軽くて、洋服も着こなせますから、

良いという価値観がありますね。

 

 

モデルはもちろん身長が高いですが、

痩せていることには高い価値観が持たれています。

 

 

 

痩せすぎにも、太りすぎにも、

もちろん限度があると思います。

 

 

それはやはり、健康がどうか、

の視点からです。

 

 

健康であればどちらでもその人の

個性となるとは思います。

 

 

 

さて、痩せすぎの価値観ということで

書き始めたのですが…。

 

 

私の義理の家族はみんな痩せすぎです。

 

 

ですから、私がどちらかというと太っているので、

そんな嫁が入ってきて、価値観と外れているわけです。

 

 

私から見ると、痩せすぎている義理の母は、

だんだんと中年から高齢になってきても脚が

とっても細いのです。

 

 

ですからいつまでも、薄いストッキングに

ヒールで脚を強調したファッションをしています。

 

 

これを女っぽいとしているからです。

 

 

 

もちろん、それは男性視点からみてもあるでしょう。
セクシーという視点ですね。

 

 

 

ただ、ここからはその本人のセンスや

生き方が反映されてくると思います。

 

 

 

ただ痩せすぎていて、細い脚を露出している、

ということでは美しいとは限りません。

 

 

全体的なファッションセンスと、ヘアスタイルや

化粧法、そしてTPOに合っているか、という

トータルコーディネートがあってこそ、痩せすぎの

ファッションが美しく見えてくるものです。

 

 

 

私はそこまで痩せすぎてはいませんが、

この年相応のファッションセンスというところでは、

意識が高いと思います。

 

 

痩せすぎの人は、わきまえたファッションを

しないと、年齢があがるにつれ、貧相に

見えてしまいますから要注意と思います。

 

 

 

 

痩せすぎの状態は不健康だから

痩せすぎの状態は不健康だから

今すぐ改善するべきただと思います。

 

 

 

痩せすぎると病気になりやすくなります。

 

 

 

特にこれから寒くなってくると風邪を

引きやすくなるので気をつけなくては

いけませんね。

 

 

 

そしてインフルエンザにもかかりやすくなり、

痩せすぎた状態だと病気の治りが遅くなるので

やっぱり痩せすぎはよくないですね。

 

 

 

ちょっと痩せているくらいだったらいいですが

健康的ではない痩せかたをしていると見た目で

分かります。

 

 

 

見た感じが明らかに痩せすぎの状態で

おかしいんですね・・・。

 

 

 

背骨が浮き出ていたり首が筋張っていたり・・・

それから指や手首にほとんど肉がついていない

状態になると危険だと思います。

 

 

 

病気で痩せすぎの状態になってしまったのなら

それは仕方が無いでしょう。

 

 

通院治療をするとか時には入院が必要に

なるかもしれませんが早く痩せすぎの

状態から抜け出すことです。

 

 

 

女性は痩せすぎた状態では美しくないですね。

 

 

 

男性は痩せすぎた状態の女性を守ってあげたいと

思うのではなく怖いとかかわいそうと思うものですよ。

 

 

痩せすぎは頑張りすぎた結果かも

痩せすぎは身体にとって毒です。

 

 

 

スポーツクラブでたまに痩せすぎの女性を

目にしますが、あばら骨や背骨が浮き出ている身体は

美しいとはいえません。

 

 

 

それこそ何かの病気じゃないかと心配になります。

 

 

 

こういう私もたまに痩せすぎの状態に

なるんですけどね・・・。

 

 

 

だからこそ痩せすぎの女性を見ると他人事とは

思えなくてあれこれ心配になってしまうのです。

 

 

 

私が痩せすぎの状態になるときは

「食べられない眠れない」という最悪な

状態が続いたときです。

 

 

 

当たり前のことができなくなるのが何よりも

辛いですよ・・・。

 

 

 

家事や子育てが普通にできなくて、洗い物が

溜っていてもそれに手を着けられないときは

自分を責めます。

 

 

 

料理を作るのもやっとという状態もあるため

赤の他人でも痩せすぎている人を見ると

心配でたまりません。

 

 

 

痩せすぎというのは頑張りすぎた結果

なのかもしれませんね・・・。

 

 

 

娘は私が痩せすぎたら必ず

「今日は仕事をしないで早く休もうね!」って

言ってくれます。

 

 

痩せすぎの人には不満が多いんです

痩せすぎていて良かったと感じたことは一度も

ないですね・・・。

 

 

 

痩せすぎなんてみっともないと思うし、

第一きれいでもなければ健康的でもありません。

 

 

 

スーパー銭湯やスポーツクラブに行くとたまに

痩せすぎの人を見ますが多くは若い女性です。

 

 

 

痩せすぎているのにコレでもまだ足りないと

ばかりにサウナに繰り返し入ったり入浴で

汗を出しています。

 

 

 

スポーツクラブでは痩せすぎている人ほど

身体を大きく動かしている傾向があります。

 

 

 

もっと汗をかいてもっと痩せたい!と言うので、

十分痩せているよ!と言うのですが、まだ

お尻が大きい!とか、まだ足が太い!とか

自分の身体の不満を並べてきます。

 

 

 

こうなってしまうと何を言ってもムダなんですね。

自分自身で気づくしかないんです。

 

 

 

私は大好きな人が亡くなったとき激やせしました。

 

 

 

どうしても食べられなくて激やせしてしまったのですが、

元の身体に戻るまでの間はスポーツもやめてましたし

スーパー銭湯も行きませんでしたよ。

 

 

 

 

痩せすぎは、モテない?!

痩せすぎは、モテないと

思っているのです。

 

 

 

女性なら一年中「痩せたい!」と

思いながら過ごしている方は多いのでは

ないでしょうか。

 

 

口に入れるものは、常にカロリー計算し、

食べたいものも我慢我慢…
特に、同性の視線を気にしすぎる人ほど、

そう思う傾向が強うようです。

 

確かに、痩せている方が見栄えの良い洋服が多く、

ショーウインドーや雑誌、テレビなどで

目にする女性は、痩せている方が断然多いので、

仕方ないことかもしれません。

 

 

しかし、男性の目からは、少しふっくら

している方が女性らしく見えて、柔和な

印象も与えるので、実は好感度は高いようです。

 

また、痩せすぎると、筋肉量も減ってしまい、

水分不足になり、将来寝たきりになってしまう

確率も高くなります。

 

 

これからは、男性目線を意識した

「ふっくらさん」目指してみませんか?

 

 

確かに、太りすぎは、色々な病気を引き起こす

原因となることもあるので良くありませんが、

年齢を重ねるにつれ、ほどほどの体系を

目指す方が良いかもしれません。

 

余計な事を考えず、美味しそうに食事をする姿を

見ていると、こちらまで笑みがこぼれたりします。

 

あだ名は難民

私は、若い頃からダイエットとは

無縁のスリムボディでした。

 

サイズを気にして洋服を購入した経験もなく、

その事が密かな自慢だったりしました。

 

周りからは「細いねー」「スタイルイイねー」

「モデルみたーい」と褒められる事も

多く嬉しかった記憶しかありません。

 

しかし、ある時を境にストレスで

痩せる一方だった時期があります。

 

170センチ近い身長で体重が40キロ台になった時、

私のウエストは細くなり過ぎてしまいSサイズを

着る事も増え9号のスーツから7号になり5号に

なった時には危機感が募ってきました。

 

 

体型がメリハリのない棒みたいでひょろひょろと

したシルエットと折れそうな腕が自分でも

気持ち悪かったです。

 

職場でつけられたあだ名は「難民」でした。

 

痩せていて困った経験のなかった私ですが、

痩せすぎると疲れやすいのが悩みでした。

 

 

食事もあまり喉を通らず、小食になってからは

朝起きても元気が出ない事が増えてしまい、

最終的には職場で倒れました。

 

仕事を変えて健康的なストレスの少ない生活に

戻ると体重は戻ってきましたが、今は適度に

太るように気を付けながら生活するようになりました。

 

 

顔のシワ

痩せすぎて困ったことは顔のシワが

増えてしまったことです。

 

 

昔は顔も体もパンパンでした。

 

 

しかし出産を機にどんどん体重が

減っていきました。

 

 

授乳の影響が大きいと思うのですが、

瞬く間に体重は減り続けました。

 

 

気がつくと中学時代の体重くらいまで

減少していきました。

 

 

それは嬉しいことでした。

 

 

しかし今まで太っていたのが急に痩せて

しまったためしぼんだ風船のように顔に

シワやまぶたの窪みなどが目立つように

なりました。

 

 

きたい服が着れるようになりスタイルに

関しては申し分ないのですが、そのぶん顔が

老けてしまったように思います。

 

 

食べても食べても授乳の影響でなかなか体重が

増えません。

 

 

授乳をやめればおそらく元の体重には

戻るのではないかと思っています。

 

 

だからと言って今すぐ授乳を止めるわけには

いきません。

 

 

子供のためにも今は自分の顔のシワやまぶたの

窪みを機にするのを止めるしかないなと

思います。

 

 

時がくれば自然に体重は戻ることでしょう。